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なぜ今なのかはさておき

アンナの衝撃フルヌードに「この腹の良さがわからんのは童貞」と賛辞の声!?


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『美STORY 11月号』(光文社)
魅惑の段々腹を拝みたくば書店へ急げ!

 本日発売の女性向け美容雑誌『美STORY』(光文社)にて、梅宮アンナがフルヌードを披露している。読売新聞の朝刊にもデカデカとヌード広告を掲載しており、朝から度肝を抜かれた人も多いのでは?

 アンナといえば、羽賀研二と交際中だった15年ほど昔、篠山紀信大先生の撮影によるペアヌード写真集『アンナ 愛の日記』(新潮社)でエロス溢れるグラマラスボディを披露しているが、アラフォーの今、唐突に脱ぐなんて驚きである。しかも、その裸は当時よりもずいぶんふっくらしてしまったようだ。

 そもそもこのヌード写真は今月の『美STORY』巻頭特集が"全検証! 「美女やせ」魔術で、オンナ復活!"であることに端を欲している。アラフォー女性をメイン読者層に持つファッション誌『STORY』から派生し、美容に特化した情報を集めた雑誌であるため、やはり購読者はアラフォー女性が中心。"JJモデル"として輝いていたころのアンナをよく知っているアラフォー世代から「あのアンナも、37歳ともなればこんなに太っちゃうんだ......」と共感を呼ぶための戦略か。俗に人は30歳を過ぎた頃から基礎代謝が落ち、脂肪が付きやすくなると言われているが、梅宮アンナも一般人と同じ人間だったというわけである。

 ペアヌード時代とはあまりに異なる体型に、ネット上では「劣化しすぎ」「ガッカリだ」という声が聞こえているが、一方でこんな反応も。

 「この腹のよさがわからんとは、童貞ばかりだなw」

 「絶妙な劣化ぶりのエロさがわからないのはガキ」

 「この体のアンナとヤりたい」

 どうやら一部の熟女好きのツボをばっちり押さえていたようだ。ちなみに、本文中では「表紙再デビューのためにモテポニョ脱出中!」なるコピーが使用されている。「デブ」を「ポニョ」(魚の子?)に変換したうえ、「ポニョだけどモテていますよ」と付け加えることでアンナの機嫌を損ねないようにしているのだな、と、美STORY編集部の工夫に感心したが、実際にマニアのハートを捕えていることから「モテポニョ」であることは確かかもしれない。

 さて、企画に連動してダイエットを開始したアンナは撮影前の1カ月で既に5kgの減量に成功したといい、手技道(※整体のようなもの)やランニング等のダイエット方法を紹介している。だが5kg痩せたとはいえ、肉づきの良い首・肩回りや段々になっている腹回りは「フツーのオバサン」と大差ない。ダイエットは今後も継続していくそうなので、成功の暁にはその成果を再び誌面上で披露するであろう。「モテポニョ」好きにはガッカリかもしれないが、数カ月後のスレンダー・アンナボディにも注目だ!

『CROSS ROAD』梅宮万紗子


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