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『高級セレブと労働者』浅倉彩音


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 遂に本人と対面した。彼女は本物だ。本物のスケベ女だった。このコーナーでも度々登場する浅倉彩音嬢は、どの作品でも演技を超えたエロさに満ちており、早く会いたいと思っていたのだが遂にインタビューすることができたのだ。話を直接聞き、本当にエロいことはわかったのだが、さらに実感したのはその後。2人並んで駅まで歩いていると刺さるような男たちの視線を感じたのだ。それは全て彼女にそそがれたものだった。彼女はいつのまにか、さっきまで着ていた上着を脱ぎ捨て、谷間モロ出しのセクシーなキャミソールのまま歩いていたのだ。こらこら......と、上着を着せようかとも思ったが、そのままにしておいた。このギラギラとした視線が今の彼女の原動力であると教えられたばかりだったから。ゆえに彼女は本物なのだ。

 そして、このドラマはそんな彼女の心情を写し取ったような作品。セレブな生活に飽き飽きしていた彩音が、偶然通りかかった路地裏で、労働者と人妻が不倫セックスしている現場を観てしまう。その光景にこれまで感じたことのない興奮を覚えた彼女が、数日後にふらふらとあの路地裏に舞い戻り、その男を探してしまうのだ。男は汚い作業服を着て、立ちションをしていた。そして、彩音を見つけるなり

「アンタ、この前、俺たちを観て興奮してたろ?」

 そう言いあてられてしまう。そのひと言をきっかけに身分違いの遊びに溺れていく彼女。立ちションをしたばかりの肉棒を鼻の穴に押し付けられ悲鳴を上げるが、その顔は拒否の表情ではなかった。眉間に深くしわを寄せ美顔をぐしゃぐしゃに歪ませながらも、口もとは緩みきっていてダラダラと涎をタレ流す。

「臭い......臭いわぁぁ~」

 と言いながら、エロ本まみれの汚い部屋の煎餅蒲団の上で肉欲剥き出しのセックスを味わう。

「熟女のマ○コはよくしゃべるんですよ」

 これは、彼女がインタビューで言ったひと言。ドラマでは、この後、再び路地を訪れた彼女が蜜壺で男を口説き、2本同時に「うまいうまい」と味わっていく。勿論、実際にしゃべるはずはないが、貪欲な吐息がそう聞こえてしまうのだ!!
(AV評:文月みほ)

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