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フリー転向後の小林麻耶を取り巻く環境


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 2009年3月いっぱいでTBSを退社した小林麻耶。現在は業界の暗黙のルールにより、TBSの『総力報道! THE NEWS』のみにしか出演していない。元フジテレビの内田恭子の成功例を紹介するまでもなく、所属するセントフォースの強力なバックアップを受け、いずれは小林が他局にも進出して大成功を収めるのは確実視されている。TBS社員時代には年収1,350万円だったのが、独立した1年後には1億円も夢ではないとか。

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スキャンダルにだけは注意したいところ......

 それまで彼女が担当していた番組のほとんどを引き継いだのが出水麻衣。

「彼女はこの機会にTBSのほとんどのメジャー番組を担当することになったんじゃないでしょうか。それまでは、深夜番組や特番などの不定期な出演がほとんどでしたが、『王様のブランチ』や『世界ふしぎ発見』、『イロモネア』など、高視聴率や長寿番組ばかりを小林から引き継ぎましたからね」(テレビ雑誌編集者)

 局上層部が入社4年目の彼女に白羽の矢を立てた理由は、やはりそのクリーンさだろう。本来なら青木裕子に回ってくるであろう仕事が、後輩に出し抜かれてしまった形となったのは、彼女が巻き起こした一連の不祥事が原因と見られている。入社1年目にして同局のフリーディレクターとの不倫同棲、さらに1年半後には年下ディレクターとの熱愛が発覚、さらにその後の退社騒動など、人気はあるものの素行が不安定な女子アナには、おちおち看板番組は任せられない、と判断されても仕方のないところ。

 そこで局の上層部が懸念していたのが、TBS社員時代から小林包囲網として暗躍していた、出水・青木のイジメの噂。

「退社後には先輩・後輩のシガラミがなくなり、収入へのヤッカミなどから一気に激化するのでは、と心配されていました。しかし、実際にフリー転向後の小林がTBS局内で後輩たちと鉢合わせすると、思わぬ棚ボタとなった出水は笑顔、担当番組が1つも増えなかった青木はふて腐れ、となっているらしいです」(番組制作スタッフ)

 もっともユウコフリンは、女子アナという職業にはあまり未練がなく、むしろその立場を有効利用した「下半身の成り上がり」にご執心だから、あまり小林イジメには関心がなさそう、というのが局内のもっぱらの判断らしい。

『まや☆日記』/小林麻耶

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